
6⇒3、16、1、13⇔
3、16、1、13、9、11、8、2 (44点)
3、16、1、13⇒6⇒3、16、1、13 (12点)
6-3、16、1-
3、16、1、13、9、11、8、2 (18点)
ピエマンソンは遅すぎる乗り替わり。一貫性ある乗り方ができず、常に出たとこ勝負で裏目を連発は鞍上の衰えだから納得し続けての判断だったか。特にひどかったのが前走だろう。八百長を疑われても驚かないほどやる気のなさ。はるか後方で折り合いを欠く姿はまさに無様な立ち回りそのものだった。出世を遅らせてきた元凶を断ち切れば、これまで以上のパフォーマンスは確実。悪癖を固められてないことを祈るだけ。
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