11、2⇒11、2、9⇒
11、2、9、4、5、1、3、7、13 (28点)
もとより近走はスムーズに立ち回れないレースを連発していたが、とりわけ前走は最悪レベルの折り合い難の自滅型敗戦。鞍上を固定しない、できないことが裏目に出ていたルージュアベリアがようやくしっくりくるコンビ誕生で真価を問える。千八(303122)で持ち時計No2。昨年夏から休みらしい休みのないローテが若干の不安材料でまずは気配優先。