
11、9⇒17、7、10、6、13 (30点)
11、17⇒7、10、6 (18点) 11、7⇒10、6 (12点)
9、17⇒7、10、6 (18点)
11-9、17、7-9、17、7、10、6、13、8、14(18点)
11⇔9、17、7、10、6 9⇒17、7
ハイレベルな朝日杯で1秒差。何より先行馬がここまで踏ん張れたことでタガノアラリアはこれまで以上の存在感を示し始めている。デビュー当初はスタートを決められない鞍上配置が失敗。3走前は不可解に映るほどの消極策。何より前走は致命的な折り合い難など、とにかく鞍上に恵まれない傾向があるものの、前々走のようにはまった際は重賞も手に届く強さを兼ね備えていることも証明されている。フィジカル面は理想的な成長過程でメンタル面がその成長に追い付けば大一番の楽しみがますます増していくという段階。馬体増、スタート五分、折り合い良好の3つが揃えば圧勝があっていい力関係。
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