
4、7、14、11⇒8⇔4、7、14、11、10 (32点)
4、7⇒4、7、14、11⇒4、7、14、11、10 (18点)
4、7、14、11、10⇒8 4⇔7、14、11 7⇒14、8
持ち時計No4ディールメーカーと同タイムの1分33秒5。スマイルカーブは距離2戦目で一変した。前走は確かに超ハイペースで流れにはまったことは否めないが、それでも勝ち馬より0秒4、2着馬より1秒2も上回った上がり時計は未勝利で苦戦してきた馬と思えぬ破壊力。母は早熟で終わったが、重賞馬フルーキーの異父妹という確かな下地。前走を大化けのシグナルとして評価したい。
|