
12、14、15、7
14⇒7、5、1、3、2 (60点)
12、14、15、7、5
14、15、7、5⇒12 14⇔15、7、5
1分33秒0以下を2回も叩き出せばスターアニス、ドリームコアと同レベル。スウィートハピネスが人気の盲点になった。キャリア4戦すべて千六で持ち時計No5。上がり33秒台は未経験だが、最速上がり2回という異色の瞬発力型として完成されてきた。前走で上がりNo2より0秒8も速い最速上がりはハイペースで時計差の出やすいことを割り引いても価値ある数字。前々走でも勝ち馬と同じ瞬発力を示す同タイムの上がりNo2など、前評判以上の走りに不気味さを感じさせる。
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