
3、13⇒12、5、2、9、6 (30点)
3、12⇒5、2、9、6 (24点) 3、5⇒2、9、6 (18点)
3、2⇒9、6 (12点)
京都(203102)と阪神(100015)で盲点になりそうなのがナムラフッカーだ。前3走はあくまで鬼門のコース。すべて二桁人気ながらもすべて着差は1秒未満に価値を見出せるのはもちろん、前走は初距離で持ち時計No4となる数字が際立ってくる。久しく最速上がりは未経験になっているものの、前々走まで上がり33秒台を連発で瞬発力に大きな陰りのない5歳馬。確実に変わり身の計算ができる条件好転で大仕事の期待が高まる。
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