
11⇒8、10、6、3、14⇒
8、10、6、3、14、1、5 (30点)
8、10⇒11⇔8、10、6、3、14、1、5 (24点)
6-11、8、10-11、8、10、3、14、1、5、2 (18点)
11⇔8、10、6、3、14、1、5
前走を除けば千四(211100)。絶対的な自信のある距離で崩れたのは予想以上にキャリア2度目の坂コースが響いたか。いずれにしても平坦(212101)のユウトザレンはひと叩きで一変する可能性が高い。前走はあくまで叩き台。微妙な鞍上配置になるが、京都(212101)と良馬場限定の持ち時計No1が簡単に相殺する。
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