7、3、11、5、9⇒
7、3、11、5、9、4、12、6⇒2 (35点)
9⇒7、3、11、5、4 (60点)
新潟(122110)で良馬場限定の持ち時計No3でもサンカルミアは名手に乗り替わりまで待つしかない。前2走の内容をみれば一目瞭然。とにかく折り合うことができない鞍上配置で自滅型の取りこぼしを連発。理想的なローテとなる叩き2戦目(011211)など数々の数字に変わり身を予感させるが、まともに折り合える確率が低いままでは全幅の信頼を置けない。