 
4、5、7⇒10⇒
4、5、7、9、16、3、13、2、14 (24点)
4、5、7、9、16⇒4、5、7、9、16⇒10 (20点)
走るたびに磨きのかかる瞬発力はすでに重賞レベル。5戦すべてが最速上がりのグランドプラージュの弱点は乗り役だけと断言できる。逃げ差し自在の立ち回りで圧勝の連続。とりわけ前走は減速なしの上がりレースラップで上がりNo2より0秒6、上がりNo3より0秒9も速い上がり時計で自身の価値を一気に押し上げた。休み明け(110000)で仕上がり早の大型馬。京都千八(410000)ならば本来ぶっち切り勝ちでも驚かない。
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