10⇔5、2、7⇔5、2、7、4、9、12 (39点)
じっくり構えすぎた展開負けだったとはいえ、上がりNo2にわずか0秒1上回った程度の最速上がりだった前走は数字的にも価値を見出すのに苦労するのがイクシードだろう。少なくてもインパクト十分のデビュー戦と比べると雲泥の差。思ったほど馬体の成長がうかがえず、大事な時期の骨折休養からも大幅な下方修正が必要になったか。本来、勝ち方を焦点にしていい相手で現状の能力を測りたい。