 
6⇒9、4、14、3、10、15 (90点)
9-6、4、14、3-6、4、14、3、10、15 (14点)
9、4、14、3、10、15⇒6 9⇒4、14、3、10、15
2、3走前の落差はクラスとローテ。休み明け(000004)から叩き2戦目(100010)へ。芝とはいえ、前走でクラスのメドを立てたスカイビートが盲点になった。3走前の上がりNo2に0秒4、No3に1秒2差という驚愕の瞬発力が道悪での本来の姿。馬場の回復が遅れるほど大駆けの可能性は高まる。持ち時計No3を額面どおりに受け取る。
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