2、4、15、7⇒9⇔
2、4、15、7、8、3、13、10 (56点)
2-9、4、15-9、4、15、7、8、3、13、10(18点)
2、4、15、7、8、3⇒9 2⇔4、15、7、8
前走は1人気にもかかわらず、スタート直後から引っ張り込んで3角でギブアップ確定となる位置取りの悪さ。八百長も疑いたくなるほど醜い乗り方だったヒーローインチーフを見直したい。最速上がり7回経験で最速上がりのレースでは勝ち鞍ゼロが相手なりの象徴的な結果。試行錯誤中だったコンビに戻して本来の姿へ。