8⇒11、14、1、5、12、6、3⇒9 (7点)
8⇔11、14、1⇔11、14、1、5、12、6 (39点)
パワースナッチは唯一死角があるとすればスタート難。忘れた頃に発症する悪癖が敗因のすべてと割り切れば前走は単なる一過性のポカとして納得できる。鞍上を大幅に強化してきた乗り替わりに加えて、これまで外国人騎手2人で2戦2勝という絶対的なコンビ間の良さにも心強さ。五分に出た時点で上位が確定する。