14⇒7、11、10、2、9 (60点)
7-14、11、10-
14、11、10、2、9、1、15、3 (18点)
14⇔7、11、10、2、9、1
4戦目のブリンカー効果か、リフレッシュ効果か、平坦がしっくりきたのか、斤量泣きのタイプだったのか。いずれにしてもピコテンダーは前走で今までのイメージを一新させた。これまで淡泊に負け続けてきた2番手競馬からぶっち切り勝ち。少なくても前走と同じ距離とコース。馬場も近いならば、素直に勢いを重視すべき。