
8⇒12、6、7、10、2、13、4 (126点)
8-12、6、7、10-
12、6、7、10、2、13、4、1 (18点)
8⇒12、6、7、10、2、13、4、1
折り合い優先で徹底待機だったことを割り引いても、メリオーレムは前走で自身のベスト上がり時計を更新に確かな収穫。結局、毎レースの乗り替わりによって勝ちパターンを固められなかった弊害がここにきての迷いにつながっている。前走の位置取りでは上がり32秒台以下が及第点。33秒の壁を破れなかったこの馬は間違いなく先行馬ということを改めて認識させた。テン乗りの鞍上がわかって騎乗できるかどうか。後手に回っては策がない。
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