
7、5⇒7、5、13、1、2⇒
7、5、13、1、2、16、6、3 (48点)
7-5、13、1-5、13、1、2、16、6、3、12 (18点)
7⇒5、13、1、2、16、6、3、12 5、13⇒7
ギュルヴィはどうやら千九以上のスタミナが求められる条件で覚醒間近。もうひと回りの馬体成長が今後の課題だが、それでも逃げ差し自在に捌いて崩れなくなった安定感は4歳の成長期らしさとして称賛できる。前走も4着に0秒9差がスピード、スタミナ基準。時計の出やすい馬場でも結果が出れば五分に出た時点で上位が浮かぶ。
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