 
3⇒12、14、6、8、10、16 (90点)
12-3、14、6-3、14、6、8、10、16、1、5 (18点)
12、14、6、8、10、16⇒3
12⇒14、6、8、10、16、1
先行でも後方でも掛かりまくるテイエムリステットがイメージどおりの条件好転となる千直で力が入る。前々走は鞍上が完全に持っていかれて仕方なしのマクりにもかかわらず、最後まで抵抗し続けたことで芝への適性の高さを確信。もとよりダートでは東海S制覇前のヤマニンウルスに先着実績。衰えは最小限とわかればスタート次第でもうひと花。
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