 
8、11、13、9⇒14⇒
8、11、13、9、7、3、6、4 (28点)
8、11、13⇒8、11、13、9⇒14 (9点)
8、11⇒8、11、13、9⇒8、11、13、9、7、3、6 (30点)
8⇔14、11、13、9、7、3
メイショウハチローが絶対的に経験不足の千六にぶつけてきたことに驚く。もとよりスローの瞬発力勝負で良績集中の差し馬。千四(230001)で常に休み明け(220020)を狙ってきたにもかかわらず、叩き2戦目(010000)というローテ的にもイレギュラー感が否めない。前走も同じ稍重だった翌日の古馬2勝と同タイムの勝ち時計だけに狙うにしても人気先行と割り切ることが必要か。
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