11⇒10⇔6、8、5、3、7、4 (12点)
11、10-6、8、5、3、7、4
理想どおりの位置取りで絶好の手応え。しかも完璧な仕掛けのタイミングにもかかわらず、勝ち切れなかったゴッドエスパーダは下方修正が必要か。千九以上に距離の壁があるすればすべて納得できるが、休み明け(121000)のローテで取りこぼしたのは痛い。叩き2戦目(010011)という条件悪化を千八(221001)でどこまでカバーできるか。新鮮味のなくなった鞍上とのコンビも崖っぷちで結果だけが求められる。