
7⇒4、10、8、12、6、13 (90点)
4-7、10、8-7、10、8、12、6、13、2、1(18点)
7⇔4、10、8、12、6、13
慢性的なスタート難と思い込んでいたキョウエイフロイデが前々走で評価を一変させた。名手が乗ればそれなりのスタートのうまさ。競り負けたものの、最速上がりで同タイム2着ならば安定したスタートを決め続ければかなりの出世が見込めるということ。決してスタート上手でない鞍上配置をどう評価するか。後手に回って不発はないが、単という計算はできなくなるのが現実。稍重(111001)で前夜の雨残りが理想。
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