3⇒15、14、7、11、5、1、4、16⇔8 (16点)
3⇒15、14、7、11⇒15、14、7、11、5、1、4 (24点)
15⇒3⇔15、14、7、11、5、1、4 (14点)
ハートメテオの前2走は千八をクリアできても二千で壁に当たるカナロア産駒特有の宿命と割り切ればすべてがしっくりくる。結局、二千の持ち時計No13で2分1秒を切れなかった結果がすべて。千八では持ち時計No1、千八限定の持ち時計No3が距離適性の落差を物語っている。洋芝となって水を得た魚状態へ。