
9⇒16、4、7、5、6、12⇒
16、4、7、5、6、12、10 (36点)
16、4⇒9⇒16、4、7、5、6、12、10 (12点)
9-16、4-16、4、7、5、6、12、10 (11点)
前走はペースと持ち時計を考えればもっと強気に動くべきだったが、鞍上の技量からも納得するしかない。前走は3着に0秒5、4着に0秒8差。改めてオープン特別での絶対的な能力差を示したことで、主戦に戻したグランドプラージュは取りこぼせない一戦となった。良馬場限定の持ち時計では圧倒的な差のある相手には勝ち方を焦点していいレベル。初の直線坂で重賞級かどうかを測りたい。
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