 
10⇒8、3、13、4、2、7、12 (126点)
8-10、3、13-10、3、13、4、2、7、12、5(18点)
10⇔8、3、13、4、2、7、12
7歳エーティーマクフィが最後のひと花に賭ける。早熟だった母とは真逆の戦績。デビュー4戦目の札幌2歳Sから実に約4年の月日を経て4走前で再び重賞挑戦。引っ掛かりながらもパンジャタワーに0秒3差。続く京阪杯では直線一気でGⅠ馬ルガルを完封したのだから恐れ入る。前走は微妙なローテの叩き2戦目(121113)で2着に0秒6差。何より良績のない直線坂コースで初GⅠだからこそ着順以上の価値を見出せるだろう。今回は休み明け(341003)で何より全3勝すべての平坦(332003)。直線を待たずしてギブアップ確定の折り合い難でも最速上がりで直一気を決めた5走前からこのコースは相当な相性の良さということも立証済み。
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