
13、15、14⇒
13、15、14、16、1、10、8、6、5⇒3 (24点)
13、15、14⇒13、15、14⇒
13、15、14、16、1、10、8 (30点)
3-13、15、14-
13、15、14、16、1、10、8、6 (18点)
13、15、14、16、1、10、8、6⇒3
13⇒15、14、16、1
休み明け(011005)で初コース。シュヴァルツリーベにとって厳しい条件だが、待ちに待った乗り替わりですべてが好転する可能性もあるだろう。引っ張られた展開とはいえ、3走前にここで良馬場限定の持ち時計No1となる時計を叩き出して前走でも上がりNo4。少なくても老け込むどころか、好調期をにおわせる数字を連発していることは心強い。右回りと直線坂がリンクすれば(111104)。
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