5⇒12、1、6、11、9、8、2 (126点)
9-5、12、1-5、12、1、6、11、8、2 (15点)
5⇔12、1、6、11、9、8
長距離志向を強めても以前と変わらぬ勝負弱さだが、大きく崩れないのもスピードリッチの特徴。前走で久しぶりの上がり33秒台を良績集中の阪神以外で叩き出せたことも強調できる。超高速馬場で数字ほど凄みは感じないとはいえ、もうひと回りほしい馬体だったことを考慮すればひと叩きでさらなる良化余地。