
7⇒8、11、13、5、12、3 (90点)
8-7、11、13、5、12、3
7⇔8、11、13、5、12、3
3走前の乗り替わりが裏目に出たことでイミグラントソングは一気に落ちぶれた。4走前まで4戦連続の最速上がりだった瞬発力型を超ハイペースにもかかわらず、3走前で先行させたことが転落の始まり。前々走は鞍上のペース音痴ぶりを発症、前走は引っ掛かってリズムの悪い道中になったことが否めない。それでも前2走で上がりNo5、3。古馬重賞でも通用する瞬発力ならば、ロートル相手のオープン特別ではさらに輝くことは間違いない。イメージどおりの距離短縮。ミスの許されない立場となって鞍上の手腕を問う。
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