
7、12、5、11⇒10⇒
7、12、5、11、14、8、3、6、4 (32点)
7、12、5、11⇒7、12、5、11、14、8⇒10 (20点)
10-7、12、5-
7、12、5、11、14、8、3、6 (18点)
7、12、5、11⇒10 7⇔12、5、11
唯一の1分31秒台の持ち時計でなおかつ前々走というフレッシュな数字でもアウフヘーベンには単というイメージも計算もできないのが本音。逃げ差し自在に捌けるが、3勝に対して2着6回はまさに器用貧乏を示している象徴的な数字だろう。なるほど好時計の前2走でも最速上がりより0秒7、0秒4遅い上がり時計がこの馬の特徴そのもので血統的にも瞬発力勝負への限界が近づいていることを示している。鬼門の阪神(021011)で鞍上マジックだけが頼り。
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