3、4⇒10、12、5、11、8 (30点)
3、10⇒12、5、11、8 (24点) 3、12⇒5 (6点)
3-12、5、11-4、10、12、5、11、8、2 (15点)
3⇔4、10、12、5、11、8
同日の古馬1勝が1分37秒9、翌日の古馬2勝が1分37秒1。ペースの違いを考慮すれば、前走が古馬2勝並みの価値を見出せるチギリが盲点になりそう。低く見積もっても古馬2勝より少し劣る程度で前走より4キロ減のハンデは恵まれすぎた。意外にも初の平坦。妙味十分の人気で化ける可能性に賭ける。