1⇒13、4、7、5、9、15⇒
13、4、7、5、9、15、2 (36点)
13、4⇒1⇒13、4、7、5、9、15、2 (12点)
逃げ先行に良績集中のトリポリタニアの前走は人気にもかかわらず、不可解な中団待機。乗り替わりなしからもチームオーダーの可能性が否めなくなったが、馬の特性を考えず、ただ馬任せの騎乗は八百長を疑われても仕方のない内容だったことは間違いない。前々有利のメンバー構成で今度は積極策が当然の選択。自分のスタイルに持ち込めば結果は違ってくる。