
9、8⇒1、6、12、2、10 (30点)
9、1⇒6、12、2、10 (24点) 9、6⇒12、2、10 (18点)
8-9、1、6-9、1、6、12、2、10、7、5 (18点)
9⇔8、1、6、12、2
主戦が逃げ~追い込みまで一貫性のない乗り方に終始。馬というより鞍上の勝負弱さに足を引っ張られて出世の遅れているルクスジニアが待ちに待った名手配置。同世代同士のレースのみという連対実績だが、現級では7戦して6戦で0秒5差以内。格付け初戦で同タイムの3着となった昨年から今まで卒業に手間取っていること自体が驚きだ。騎手の技量の差がここで浮き彫りになる。
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