
12、8、7⇒12、8、7、1、11、2⇒6 (15点)
12、8、7⇒12、8、7、1、11⇒12、8、7、1、11 (36点)
12⇔8、7、1、11、2 8⇔7
同日の古馬2勝二千で1分57秒6、同日3歳未勝利千二で1分7秒8、前日の3歳未勝利千六で1分32秒台が2連発という超高速馬場でナルキッソスの千四1分19秒3に何の凄みも驚きもない。むしろ、一世一代の大駆けだった可能性は極めて高い。いぜん上がり33秒台以下を未経験。前走の同タイム2着馬は次走1人気で8着、0秒2差の4着馬は次走惨敗、0秒3差の5着馬は次走3人気6着がレベルの低さを示している。ブリンカー効果の持続だけが頼りか。
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