
10、5⇒6、2、9、12 (24点)
10、6⇒2、9 (12点) 10、2⇒9 (6点) 5、6⇒2、9 (12点)
10、5、6、2
芝の最速上がり経験馬が実に10頭。馬場も悪化中ならば間違いなく各馬が引っ張り込むことは簡単に予測できる。たとえ逃げ馬揃いでも速くて平均、逃げ馬同士でも牽制し合うことが避けられなければ、逃げ先行馬の台頭が確実になる。鞍上の性格上、行きたいシティオブドリームに行くしかないジーティーキャリー。たった2頭の先行型だけに確実に1頭の前残りが確定か。どちらも極限レベルの時計や瞬発力勝負より時計のかかる道悪は好都合。ジーティーにあっさりハナを譲ればシティともに残り目が出てくる。いずれしても常識的な立ち回りならば2頭共倒れの要素はない。
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