
1、7、10⇒1、7、10、8、9、13、3、6⇒14(21点)
1、7⇒1、7、10、8⇒1、7、10、8、9、13、3、6 (36点)
14-1、7、10-1、7、10、8、9、13、3、6(18点)
1、7、10、8、9⇒14 1⇒7、10、8、9、13、3、6、4
絶対的な主役になるはずだったジャサルディアが出走取りやめで一気に混戦ムード。上がり馬のアルデトップガンは時計勝負に裏付けなし。ガリレアは馬体細化からの休み明けで大幅な馬体増を覚悟。エルハーベンは前走で完全に引っ掛かってさらなる距離延長。ミッキーソルジャーは馬群嫌い、恐々の鞍上で最内枠を引く不運。人気各馬が一長一短ならば、前走のズバ抜けた最速上がりで覚醒をにおわせているウフドゥウフは芝千六が初経験でも侮れなくなった。
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