
13、3、8⇒
13、3、8、2、11、1、10⇒6、14、9 (54点)
9-13、3、8-13、3、8、2、11、1、10、6 (18点)
13⇒3、8、2、11、1、10、6、14、9
瞬発力に陰りなし。展開ひとつでキングツェペリンの大駆けがイメージできる。何より東京千六(001002)の内訳は直近の前々走で0秒3差、6走前は3着に0秒8差、8走前は3着に0秒4差。すべて現級の結果だけに盲点となっていることが示されているだろう。乗り方ひとつ、相手次第というレベルは千六限定のベスト上がり時計No4にも表れている。魅力のハンデ54キロ。
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