 
5、3、7、8、2、12、1、13⇒
5、3、7、8、2、12、1、13⇔4 (84点)
4-5、3、7-5、3、7、8、2、12、1、13 (18点)
5、3、7、8、2、12、1、13⇒4
5⇒3、7、8、2、12、1、13
すでに引退レベルの馬がどんぐりの背比べ的なレース。すべての馬が前2走以内で二桁着順を経験がすべてを物語っている。とにかく各馬つかみどころないが、テリオスララにとっていい転機になることは間違いない。兄はセラフィックコールとサンライズアース。ダートと芝の重賞馬でいずれも長距離型という異色の血統背景だからこそ、これまでの中距離中心マネジメントは理解するしかない。理想的な馬体増となった前走の惨敗はあくまで距離の問題。ダートへ路線変更前にここで最後の審判か。1回っきりの千六経験はジュベナイルF3着、しかもそれまで逃げ先行で良績集中馬が好位差しから結果を残したことに価値を見出せる。ハナを切れば変わる余地は十分。スタート勝負。
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