
2⇒10、6、4⇒10、6、4、3、12、5、7 (18点)
2⇒10、6、4、3、12、5、7⇒1 (7点)
10⇒2⇔6、4、3、12、5、7、1 (14点)
2-10、6、4-10、6、4、3、12、5、7、1 (18点)
2⇒10、6、4、3、12、5、7、1
良化がスローというよりマネジメントの悪さで出世を遅らせたのがワンコールアウェイ。デビュー当初からひたすら千六以上にこだわる悪手。半年以上、6戦も費やした時間のロスは明らかに陣営のミスとして断罪すべきだろう。母は生粋のスプリンターで案の定、千四への距離短縮で別馬のように変わっていった。千四となった前9走から最速上がり4回、上がりNo2、4をそれぞれ1回ずつ。名手ならば好位差しでも可能で、常識的な立ち回りでも不発なしを証明しているのが強み。前2走のような極端な位置取りをテン乗りの鞍上が避ければ面白い存在になれる。
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