
7、1、17、3⇒7、1、17、3、10、13⇒12 (20点)
7、1⇒7、1、17、3⇒10、13 (12点)
7、1⇒7、1、17⇒7、1、17、3 (8点)
穴ならば前走で惨敗からV字回復を狙う馬の台頭だろう。有力馬が3億(天皇賞秋)より5億(ジャパンC、有馬記念)を見据えた仕上げに対して、目の前のにんじんだけでもほしいのがコスモキュランダだ。前走は鞍上特有の4角前にレースを捨てる"十八番"。逃げるだけで勝ち負け可能な相手だったが、痛恨のスタートミスで鞍上の気持ちが早々に折れたか。レース後のいいわけに"馬の気持ちが向いてなかった"というのはあまりにも無理がある。気持ち云々を言うならば、"気持ちを向かせなかった"乗り方に非があったということ。先行馬絶対有利のメンバー構成でハナを切れた際に変わる余地はある。
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