5→4、10、2、11、6
4→5、10、2、11、6
5、4→10、2、11、6 (24点)
5、10→2、11、6 (18点)
4−5、10、2−
5、10、2、11、6、7 (12点)
タケノガーベラの前走は4角前にバテた馬が壁になって仕掛けの遅れが致命傷になった。ゴール直前の勢いは楽に勝ち馬を凌ぐ切れ味。乗り替わりがいい刺激となって1分29秒台へ突入する。消極的すぎて好位の位置取りを次々に譲って位置取りを悪くしたオールザオリオンは鞍上のやる気次第。スクリームの前走は最後苦しがる仕草が出れば、距離より行きっぷりの悪さに課題を残すマイデザーハートが不気味。