1−7、11、12、6、4
1、7→1、7、11、12、6→
1、7、11、12、6、4 (32点)
1−7、11、12−
7、11、12、6、4、9 (12点)
豊富なキャリアを積んだ馬がいかにも低調。ひと叩きのフォルテロイ、タカオオリンピアにとって組みやすい相手で色気が出る。いずれも叩き良化が確約できる大型馬。フォルテはスタート五分、タカオはダイエット成功で勝ち負けの対象となる。ピエールバンカーは道悪歓迎のジリ脚。経験だけが頼りのキャニオンハーン、インビート、リワードクラリアン。どのみち前々決着でスタートで勝負がほぼ決まる。