5→11、10、1、9、2、8
11、10、1→5
5→11、10、1→
11、10、1、9、2、8 (15点)
5、11−10、1、9、2、8
超ハイペースのデビュー戦を経験してマルカンロゼットはひと回り成長する。折り合い不問の距離でハナを切って確勝ムード。シオンアプローズの前走は最速上がりで急上昇でも見た目平凡。厳しいローテーションで馬体減の嫌い。リーフはひと息入れて馬体増が理想。子供っぽさが抜け切らないフジノラパス、トメノチグサ、ロッキンザゾーン。コース替わりの刺激待ちのブライトンイーグル狙いが面白いか。