10、6、5、3、7
10→6、5、3、7、1、13
10−6、5、3、7、1、13
安定感ではゴウドウフレッシュだが、前走4角で圧勝可能な手ごたえで勝ち切れない内容に頼りなさがますます強まった。追うとモタ気味ではあくまでワイド向き。スタートが不安定なシャイニングビュー、ベルモントボニータ。流れに左右される追い込み馬のカズノタイキ、フェミニンブロンドも人気になって妙味はなくなる。先行馬には相性が悪い鞍上配置でウインビバリーに策なし。前走は大外へ出しすぎの甘い騎乗ながら見せ場のあったホクトタッチ。前走はひとまず距離の壁に当たったメモリーサブロックでも十分に太刀打ちできる。