6−7 6→7→15、9、1、14、4 7→6→15、9、1、14、4 6、7−15、9、1、14、4、13、8 1年ぶりの実戦で手探り状態だったリディルだが、上々の試運転でますます信頼度が高まる。2歳秋にクラシックを意識された期待馬がいよいよ完全復活。単なる展開負けという上がり33秒台の鋭さは2歳時のイメージをそのまま残している。二千から千六、中2週のローテーション、トップハンデに若干不安を感じるが、単純な能力比較ではズバ抜けた存在。相手はキングストリートに絞れる。前走はゴール前でヨレて立て直すロスがなければ勝っていた同タイム2着。重賞4戦目で初の掲示板の勢いを重視する。
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