13、3→17、8、15、10、1 (30点)
13、17→8、15、10 (18点)
3−13、17、8−
13、17、8、15、10、1、4 (15点)
距離経験だけが頼りのイグアスは前走の最速上がりでも鋭さ今ひとつ。ダノンハローは一貫性のないローテーションで底がみえた3歳馬ならば、スタートミスを距離延長で補うことができるトウシンヤマトの変わり身。JRA4勝の母ダディーズシューズは芝、ダート兼用の中距離ベストだったパワー型。阪神芝二千二百は理想どおり。ひと息入れて馬体良化が期待できるエメラルドインディが仕上がりひとつ。大跳びで距離延長は望むところ。