2→6、5、1、3、7 6→5、1、3、7
2→6→5、1、3、7 2→5、1、3、7→6
6、5、1→6、5、1、3→
6、5、1、3、7 (27点)
6、5−6、5、1−
2、1、3、7、11 (13点)
状態がすべてのカギを握るエオリアンハープは、すでに重賞級の能力を認めても、さすがに細身の馬体でこの強行軍は一抹の不安がある。今回は単あって連なし。再び乗り替わりのオペラブラーボはいいイメージが浮かばないコンビとなったが、ペースをまったく読めなかった前走よりはマシ。輝きを失ったナリタクリスタルの鞍上は気楽に乗れる人気になった際が狙い目。前日5番人気で妙味が出た。