
2⇒11、3、15、10、9、5、8、16 (168点)
10-2、11、3-2、11、3、15、9、5、8、16(18点)
チェルビアットの低評価には違和感しかない。これまで1秒以上の大敗はわずか2戦だけ。その2戦も稍重の桜花賞、異次元レベルの決着となったローズS。桜花賞6着、ローズSは1分44秒7ならばパワー馬場や距離の経験値の差が出たと評価するのが常識的だろう。東京(101000)、中京(000011)。その中京2戦の着差が0秒2、0秒5で紛れもないレフティー。千八経験はわずか2戦だけでも時計は1分44秒7と1分43秒7で巡り合わせが悪かったと割り切れる。絶好枠だったNHKマイルC3着の再現。
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