12⇔1、8、15、14⇒
1、8、15、14、2、4、7 (48点)
穴候補にユウチェンジ。前走の千六挑戦はあくまで入着賞金稼ぎと割り切れば、まだまだ上り詰めることのできる感触。どこか不運続きでも確実に掲示板確保がこの馬の強み。意味のない離れた後方待機から大マクりとなった3走前は単なる鞍上の引っ張り込み。前々走は残り100で3着馬が突然の斜行のアオりを受けたことが致命傷。前走も残り300で狭くなってスムーズさを欠いた。それでも未知なる距離の重賞で3着馬に同タイムの前走が底力そのものならば、前走よりかなり組みやすい相手となって大駆けがあっていい。 |