6、8⇒6、8、4、3⇒
6、8、4、3、10、2、5 (30点)
6、8-4、3、10、2、5 6⇔8、4、3、10、2、5
重賞入着レベルか、不振できっかけ待ちか、すでに引退レベルまで衰えたロートルか。谷間のオープン特別らしいメンバー構成で、過去の数字を比較するより前2走だけの判断基準がベターな選択だろう。中心はスティッフェリオ。札幌記念のレースレベルは微妙になってきたとはいえ、古馬の初重賞挑戦で0秒4差ならひと皮むけた証として評価すべき。マウントゴールドは休み明け(002011)と微妙な戦績だが、二千(202110)で持ち時計No1。少なくても京都内コース、小倉よりレースはしやすくなる。
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