
10⇒16、7、1、11、13、5、8、12 (168点)
16-10、7、1-10、7、1、11、13、5、8、12(18点)
10⇒16、7、1、11、13、5、8 16⇒10、7、1、11、13
使えるところは適性無視。あわよくば的な感覚でレースを選択するのがオンザブルースカイだろう。芝千二のデビュー戦で同タイム2着ならば本来はじっくり条件、相手を見極めて使うのが常識だが、この馬は連闘、ダート、千四など自ら窮地に追い込む悪条件で挑んで取りこぼしてきた。3走前の最速上がり、前走の直一気で改めて示したスプリント適性の高さと成長力を強調。
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