1⇒7、3、5、8、2
じっくり構えすぎた前2走は典型的な取りこぼし。シンハナーダがいよいよ真打ちとのコンビでエリート街道に戻ってくる。3戦連続の上がり33秒台。とりわけ前走は上がり33秒台以下がわすが3頭の中で1頭だけ抜けた最速上がり。持ち時計からも上がり時計からも本来は現級通過点を示す数字に全幅の信頼。