8、5⇒4、11、12、14 (24点)
8、4⇒11、12、14 (18点) 5、4⇒11、12、14 (18点)
8、5、4、11、12、14 5、4、11、12
同日の古馬2勝よりわずか0秒3劣っただけの勝ち時計。千二の不振は自らが主導権を握れなかったと割り切れば再び距離延長でも狙えるのがジェネラーレだろう。生粋のスプリンターというより極度にモマれ弱い逃げ気性。自分のスタイルに持ち込めるかどうかが焦点で再びスタート勝負。